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微に入り細をうがつサポートサービス

受注前も、施工時も、施工後も

微に入り細をうがつサポートサービス

すぐにクロスウェーブの図面がほしい方へ
(簡易型の参考図です。詳細図は別途ご相談ください)

クロスウェーブシリーズの図面のPDFとDWGファイルを無料ダウンロードできます。
下のボタンをクリックしてください。

雨水貯留槽一般図(貯水型)

雨水貯留槽一般図(貯水型)

雨水貯留槽一般図
(浸透型+流入桝)

雨水貯留槽一般図
(調整池自然流下型)

雨水貯留槽一般図
(調整池自然流下型+点検孔)

雨水貯留槽一般図(浸透型)

雨水貯留槽一般図(浸透型)

雨水貯留槽一般図
(調整池ポンプ型 オーバーフロー管無し)

雨水貯留槽一般図
(調整池自然流下型+堆砂分離フィルター)

設計相談から施工後まで、トータルサポート

全国各地の協力店による
設計・施工を全国対応でサポート

ご要望される雨水貯留槽(雨水貯留浸透施設)について、設計相談から施工後まで、協力店にて、トータルに対応させていただきます。

お問い合わせ後、クロスウェーブを埋設する現場の環境や使用条件などを確認させていただき、最適なクロスウェーブシリーズと施工方法、CAD図面などをご提案いたします。

日本全国の様々な環境や設計条件についての実績も多数ありますので、より実践的なご提案が可能です。

[クロスウェーブのお客様対応フローと各種サービス]

クロスウェーブのお客様対応フローと各種サービス

※ 上記サポートはご依頼いただいた場合に対応いたします。 

クロスウェーブの維持メンテナンス情報

安全に、安心して長期運用するための
維持メンテナンスにもひと工夫

「もしも!?」の水害が起こったときに備え、雨水貯留槽のメンテナンスが必要です。雨水流入で土砂が貯留槽内部に堆積することでクロスウェーブの性能低下を防ぐため、メンテナンス用の「コンクリート桝」や「楽ラク清掃システム」を設置。堆積物の定期点検・清掃も簡単、かつ迅速に行うことで、災害への備えも万全となります。

クロスウェーブの雨水貯留槽構造

コンクリート管理桝システム

メンテナンス重視の貯水槽構造を採用
小規模から大規模面積まで対応可能

流入部で沈砂桝などを設置し、流入する土砂を分離してクロスウェーブ貯水槽内に雨水を流入させます。
メンテナンス方法は、バキューム等によって沈砂桝内の堆積物を除去します。

楽ラク清掃システム

点検口に作業員が入って楽ラク清掃できる親切設計

作業員は、点検口から貯水槽内部に入り、クロスウェーブ内の堆積状況を確認できます。楽ラク清掃システムにより、流入管から流入し堆積する砂が集中される構造なので、そこを確認することができます。

その他のサポートサービス

建設会社様、設計事務所様も必見!
万全のお客様サポート体制

当社は、クロスウェーブの設置・導入ノウハウはもちろん、雨水貯留槽新設にあたり地域導入のノウハウを有しています。ゼネコンや設計事務所に所属する設計エンジニア様の、設計以外の業務を軽減するため、また案件受注までの手間ひまを軽減するため、他社では真似のできないサービスを用意しています。

各種信頼データ提供

雨水貯留槽新設にあたり、国や地方自治体から信頼に足る工法であるかを証明する書類等を要求される場合があり、次の2つの書類を提供いたします。

クロスウェーブ工法

クロスウェーブ工法

雨水貯留浸透技術協会
第9号-5 技術評価認定

新技術研究成果証明書

新技術研究成果証明書

下水道新技術機構

技術打ち合わせ同行

お客様のエンドユーザー様への打ち合わせに同行させていただきます。その際は、クロスウェーブに関する疑問や確認事項などをもれなく、お客様に代わってご説明させていただきます。

技術打ち合わせ同行
技術説明会プレゼンテーションサービス

地域住人や土地オーナーなど、雨水貯留槽をとりまく関係者様への技術説明会において、クロスウェーブの説明会でのプレゼンテーションをお客様に代わって実施。エンドユーザー様へのクロスウェーブの特長や導入メリットなどのプレゼンから説明資料の製作、質疑応答まですべて承ります。

技術説明会プレゼンテーションサービ
  • 雨水貯留施設の種類はオープン式と地下(埋設)式がある
  • 国内シェアが明らかに違う!(その2)雨水貯留材メーカーNo.1の実力!!
  • プラスチック貯留材クロスウェーブを選ぶ理由は?(その1)
資料ダウンロードはコチラ。プラスチック貯留材『クロスウェーブ カタログ』などを登録無しでダウンロード
クロスウェーブに関するお問い合わせ先はこちら。東日本・中日本のお客様:03-6626-2750 西日本のお客様:06-6365-4230 お問い合わせフォーム